
おかえりなさいませえ♡
ご主人様♡
「純喫茶」という言葉をご存知ですか? 女性の接待やお酒を提供しない「純」な喫茶という意味で、昭和初期まで使われていたようです。令和の時代は都心のどこかで、ちょっとエッチな淫乱メイド喫茶が流行っているようですよ。
「淫乱メイド喫茶」作品概要
淫乱メイド喫茶
サークル : 猫あんみつ 様著者 : 餡ねここ 様 (成人向けアカウントは@an_necoco2)
配信日 : 2022年06月14日
ページ数 : 56
※スミス注 FANZA作品ページにはページ数57と記載ありますが、PC、スマホともに開いてみると56ページでした。データはFanzaより引用
あまあま手コキが26%♡




表紙とあとがきを除いた本編は54ページ。手コキ率は26%、射精は4回です(スミス調べ) 後半に本番があります。
絵やストーリーのクイックキーワード
言葉責め あまあま責めあり
線の質 すっきりシンプルめ
ストーリー構成 一幕密室劇型
書き込みセリフや擬音 やや多め
汗や汁 すくなめ
♡マーク たっぷり♡
SめとMめな2人のメイドさん




舞台となるメイド喫茶には2人のメイドさんがいらっしゃいます。
銀髪碧眼メイドさん
本作品のFANZA作品ページでは、『金髪』タグになってますが、スミスには銀髪に見えます•••。腰ぐらいまでのロングヘアで、ちょっとSぽい感じ。便宜的に「お銀ちゃん」と呼ぶことにしましょう。来店後、はじめに対応してくれるのはお銀ちゃんです。
ブラウン髪メイドさん
一方、サンプル画像にあるもう1人のメイドさんは露出度高め。髪色は茶系でセミロング。ここでは「茶子」としましょう
茶子はどうやら内気な様子で、お銀ちゃんと主人公がイチャドピュ♡している間、陰でこっそりクチュクチュしていたようです。S気味のあるお銀ちゃんに対してM気質のある茶子、ちょうど良いバランスという具合です。



タイプの違うメイドさんなのね
ご主人様は味付け薄め。最後に逆転あり。
主人公はエロ耐性のついていない受け身の男性。童顔なうえ、髭とかすね毛を含む体毛全般が薄そうに見えます。表情やセリフ描写もありますが、基本の味付けは薄いです。そしてこの物語後半で童貞を卒業、最後は責め受け逆転します。




手のカタチに刮目せよ♡
本作は手指の表現が秀逸です。手コキ開始時点で「指リングコキ」を描写している点をみても、作者様のこだわりが垣間見えます。その直後は先っぽすりすりと亀頭責めと続き、白くて長い指先の形までを丁寧に描写してくださっています。
「手指を描く」ってとっても大変だと想像しますが、作者様のプレゼントに是非ページを止め、イマジネーションと股間を膨らませて悦楽に浸ってみてください。
フルカラーのすべすべピンク感でイケ♡
本作はフルカラー作品となっており、全体の塗りにうっすらピンクが混じった色使いです。そのため、あまあま感、すべすべサラサラ感は巻末まで保たれています。ぱっと見の印象で股間センサが反応した方は間違いなくおすすめです。



ここからはプライベートルームですぅ♡